2009年01月23日

キアヌ・リーブス最新作!「フェイクシティ」

01.jpg【作品紹介】
「L.A.コンフィデンシャル」のジェームズ・エルロイが原案・共同脚本を手がけたクライム・サスペンスで、「トレーニングデイ」の脚本家として知られるデビッド・エアーの監督第2作。主演はキアヌ・リーブス、共演にフォレスト・ウィテカー。犯人逮捕のためには手段を選ばないという自身のルールを貫くロス市警の刑事ラドローは、かつてのパートナーを目の前で殺され、犯人を追うが、事件の裏には想像を超えた巨悪が潜んでいた……。
「映画のことならeiga.com」さんより

これまでの“ミスター正義感”からイメージを覆したキアヌ・リーブスの最新作です!

気になりますね〜^^

2月14日公開です
公式HPはこちら

みんなで観にいきましょう!
キアヌ命!の高木美保さんもぜったい観に行くはずです(笑)

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posted by yu-bear at 17:50| Comment(0) | サスペンス・ミステリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

目を背けず観てください・・「ホテルルワンダ」

untitled7.bmp【作品紹介】
フツ族とツチ族の間で続いていた内戦が終息、和平協定が結ばれようとしていた1994年、ルワンダの首都キガリ。外資系高級ホテル、ミル・コリンの支配人ポールは、近くフツ族の民兵によるツチ族の虐殺が始まるという噂を耳にする。やがてフツ族大統領暗殺の報道がなされ、フツ族が武器を片手にツチ族を襲撃し始めた。フツ族のポールは、ツチ族の妻・タティアナと息子たち、そして隣人たちを守るため、ホテルに匿うのだが……。
“goo映画”さんより

94年に実際にルワンダで起こった残酷な事件に基づいた映画です。
この映画を観て、事件に巻き込まれた人たちを可哀想だと思うのは大変失礼なことかも
しれませんが、本当に観ていて悲しくなる事実です。untitled71.bmp

日本公開を求める署名活動が行われる理由がわかりますね。 関心のない方は観なくても日常生活には影響はないかもしれませんが、みんながこの事実を知っておく必要がある・・そう思うのはわたしだけではないと思います。

ドキュメンタリーというよりは、映画性が強い作品になっていますから、ドキュメンタリーはどうしても・・という方は歴史を知るきっかけにこの映画はとてもおすすめです。

涙がこぼれるほど感動する作品ですが、音楽もすごく秀逸で子供たちが平和を求める声が心に響きます。
お聞きになりたい方はこちらへどうぞ♪

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ラベル:実話 ルワンダ
posted by yu-bear at 11:38| Comment(1) | 人間ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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