2009年04月08日

実在の天才ダイバーの物語 「グラン・ブルー」

リュックベッソン監督の完璧な名作といってもいい映画「グラン・ブルー」のご紹介♪

83O8389839383u838B815B.jpg【作品紹介】
実在のダイバー、ジャック・マイヨールをモデルに、道具を使わずに潜水記録を競うフリー・ダイビングに命を懸ける二人の男の友情と、彼らの間で心揺れる女性との恋を描いたドラマ。「最後の戦い」「サブウェイ」のL・ヴェッソンが贈る青く美しい海への賛歌。
「yahoo映画」より引用

実はこの名作は学術的にもすごい伝説を持っている映画なんです!

ある専門家が映画を含めて、スポーツの記録に関する多くの作品を見てその映像から発せられる“波動数値”のようなものを調べたんです。
この数値は多ければ多いほど人間を意識の高い状態に入らせる力があるそうです。
言葉では説明しづらいですが、いわば恍惚状態に近い状態のことのようです。

そしてこの映画は、700という並はずれたエネルギーレベルをもっていることが測定されました。
この映画を見た観客たちは、説明できないほどの喜びを感じて、放心状態となるか、泣きながら出てくると、ある映画館のマネージャーが発言しているくらいです。

私自身もこの映画を見ている時や、その直後はなぜか不思議な感覚でした。
別の映画を見ている時とは全く違った感覚なんですね。
ほんとに不思議な感覚でした^^

きっと観た方も多いかと思いますが、みなさんはいかがでしたか?
観ていない方は、ホントに美しい映画なのでぜひおすすめします!

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posted by yu-bear at 22:44| Comment(0) | スポーツドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スティーブン・キングが絶賛したサスペンスホラー 「フレイルティ 妄執」

9ace21fb.jpg【作品紹介】
米テキサス州ダラスのFBI司令部。捜査官ドイルは、全米を震撼させているテキサスの連続殺人事件を担当していた。殺人鬼は必ず“神の手(ゴッド・ハンド)"という謎の文字を現場に残していた。ある嵐の夜、彼のもとへフェントンという男が訪ねてくる。男は、連続殺人の犯人は自分の弟のアダムで、数々の殺人を犯した後に自殺したと告白する。そして、弟の殺人にはある理由があったと付け加え、彼ら兄弟の少年時代にまで遡る恐ろしい物語を語り始めるのだった。
「goo映画」より引用

この映画けっこう前に観た作品なので、正直内容はあまり覚えてないんです^^;
でも「あの映画すごくよかったな〜」っていう印象ははっきりとあるんです。

調べると低予算で製作され、口コミ的に話題を呼び高い評価を得た映画だそうです。

うろ覚えですけどかなり面白かったはずなんでもう一度レンタルしたいんですけど、どこの店にも置いていないんですよね・・

きっと知らない方も多い映画なのではないでしょうか。
でもいろんなサイトでこの映画の評価をみても高評価なのでけっこうおススメですよ♪

posted by yu-bear at 16:10| Comment(0) | サスペンス・ミステリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アメリカ公開不可能!実話の衝撃実験 「es [エス]」

世界が湧いた“シチュエーションスリラー”のご紹介です。

afbdc3eac9ae8386.jpg【作品紹介】
「被験者求む。模範刑務所で2週間の心理実験。報酬は4000マルク」という新聞広告を目に留めたタレク。かつては敏腕記者だったが今はタクシーの運転手をしているタレクは、この実験をレポートし記者として復活しようと考え、さっそく申し込むことに。面接に合格し、タレクを含む20人の被験者が集められ実験はさっそく開始された。実験用に用意された刑務所内では被験者たちが看守と囚人に分けられた。始めは皆、お金だけもらい、さっさと終らせようと遊び半分で参加していた実験だったが、1日経つか経たないかの間に、被験者たちの態度に変化が現れ、実験はとんでもない方向へ………。
「goo映画」より引用

2001年モントリオール国際映画祭最優秀監督賞受賞
2001年ババリアン映画賞3部門制覇(最優秀監督賞・最優秀撮影賞・最優秀脚本賞)
862a1dbcb18672cc.jpg2001年ドイツ映画賞最優秀観客賞・最優秀金賞受賞
2001年ヨーロッパ映画賞最優秀作品賞ノミネート
2001年ベルゲン国際映画祭最優秀観客賞受賞
2001年ロサンゼルス国際映画祭最優秀審査員賞ノミネート
等々・・

世界中で絶賛されたドイツ映画です。
スタンフォード大学で実際に行われた衝撃の実験にきっと誰もが驚くと思います。
わずか7日間で実験は中止され、今ではその実験は禁止されているそうです。

観終わったあとは衝撃の余韻がいつまでも残っていました^^;

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ラベル:実話 ドイツ映画
posted by yu-bear at 13:07| Comment(0) | サスペンス・ミステリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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